メインメニュー

 新着資料室

 検索

 最近投稿された発言
タイトル 最終投稿
Re: PHEV駐車 09/15 23:55Nasu-Jiro
Re: 送信管 09/15 23:53Nasu-Jiro
Re: 送信管 07/25 22:22Bird Houseの住人
送信管 07/25 22:20Bird Houseの住人
PHEV駐車 05/27 04:20Bird Houseの住人
DENTRON 05/27 04:17Bird Houseの住人
S-Line 05/27 04:15Bird Houseの住人
HF-2500 05/27 04:12Bird Houseの住人
ClppertonーL 05/27 04:06バードハウスの住人
往年の名器 05/27 04:04バードハウスの住人

 最近の画像

 訪問計数
今日 :
昨日 :
今月 :
今年 :
総計 :

 
 
 


アルバムトップ : Nasu-Jiro Total:4

並び替え:  タイトル () 日時 () ヒット数 ()
現在の並び順: 日時 (新→旧)

1 番〜 4 番を表示 (全 4 枚)



4CX1000Aタンク回路・改造後

4CX1000Aタンク回路・改造後高ヒット
投稿者Nasu-JiroNasu-Jiro さんの画像をもっと!   カテゴリーFavorites    前回更新2005-4-7 15:01
ヒット数24906  コメント数0    
 改良点のひとつがこのアース処理です。本来、プレートバリコンのアースは送信管のスクリーン側アースと一体になってRFリターンを形成する部分。したがって中途半端な処理をしていたのでは危険な箇所です。銅板を使用して、きちんと処理をおこなったところ、見違えるほど安定になりました。

 しかしRFの流れから考えると、写真では上側にプレートVCがきているのですが、球のスクリーンに近いほうにプレートVCがあるほうが、本来なら理想的だといえるかもしれません。
 コイルは10MHz以上の部分です。


4CX1000Aタンク回路・改造前

4CX1000Aタンク回路・改造前高ヒット
投稿者Nasu-JiroNasu-Jiro さんの画像をもっと!   カテゴリーFavorites    前回更新2005-4-7 14:57
ヒット数23335  コメント数0    
 3.5〜28メガまで、30ワットくらいのドライブで定格出力が出てきました。しかし、付け焼刃的改造だったので、タンクバリコンのアースは前面内側のパネルに編組銅線でちょいと付けただけ、しかもその内パネルのシャーシへの取り付けもネジ4,5本で簡単に取り付けたものでした。ほかにも多数の問題箇所があり、案の定、大発振!!これを安定させるには、まさに4CX1000本ノック、といった有様でした。



4CX1000Aタンク回路のアース

4CX1000Aタンク回路のアース高ヒット
投稿者Nasu-JiroNasu-Jiro さんの画像をもっと!   カテゴリーFavorites    前回更新2005-4-7 14:55
ヒット数27434  コメント数0    
 ’80年頃の話。ラックタイプに製作した4CX1000AのAB1グリッドドライブのアンプを電源内蔵デスクトップ型に改造。その際、タンクバリコンとその配置などを変更しました。


Bird Houseさんちの4024パワーセンサ

Bird Houseさんちの4024パワーセンサ高ヒット
投稿者Nasu-JiroNasu-Jiro さんの画像をもっと!   カテゴリーFavorites    前回更新2005-4-5 12:53
ヒット数21185  コメント数0    

1 番〜 4 番を表示 (全 4 枚)